masterwindのブログ

テニス・体術・氣・守護霊など心技体のトータル統合ブログ

武術 体術 運動

清流体術 その十四 下半身の伸長力の練習法②

今までの動作に体の回転運動を加えて どこまで遠くまで届くかの チャレンジになります!

清流体術心身統一への道 その十三 下半身の伸長力を開発する練習法①

下半身の伸長力と体重移動で、ゆっくりボールを投げて、感覚を一つ一つ養って 磨いていきます。

清流氣功その三十四 純粋な意識から生まれる『今ここ』と『ただ在る』

純粋な意識の先に目覚めてくる感覚、 『今ここ』と『ただ在る』とは、一体どんなものなのか?

清流体術その十二 清流氣功その三十二   合気と波動の原理から至福の一体感へ 

合気と波動の原理とは、どんなものなのか?その真理の奥に眠る『至福の一体感』とは何なのか?それは誰しもみんなの中にあるのだ。

清流体術その十一・清流氣功その三十一 純粋な意識に体が応えてくれるの巻

純粋な意識に体が反応する状態とは、どんな感じなのか?また、その元のなるものとは何なのか?

清流テニス その十一 2ndサーブの解説と 1st、2ndサーブの打ち分けだよ

まずは こちらの動画をご覧下さい 2ndサーブ解説だよ 実は私自身 テニスを始めて わりと早いうちから 速いサーブは打ててたものの2ndサーブの習得 スピンサーブをマスターするのに大分時間がかかりました しっかりスピンサーブの型に当てはめて打てば そん…

清流テニス その十 やっとこさ超脱力サーブ解説だよ

体に負担の掛からない 超脱力ウォーミングアップサーブの解説をしていきます。ゆったりと滑らかで楽な動きで最大のパフォーマンスを追求していくのだ❕❕

清流テニス その九 体を回復させるテニス 体にいい運動❣❣

体が疲れいる時こそ 逆に上達のチャンスなのだ! 体の重さを利用して滑らかで リラックスした理想的なテニスを追求していく 体にいい運動・体の回復につながるテニスをしていくのだ❕❕

清流体術 心身統一への道 その十 運動の上達 A面 B面

通常の運動の上達の道から、さらに奥深い上達の道がある。

清流体術 心身統一への道 その九 運動の仕組みの全体像 ~団子三兄弟~

運動の仕組みの全体像の多次元的仕組みを伝えていきます。

索引 清流体術 心身統一への道

清流体術 心身統一への道 その一 ~体術との出会い~ 清流体術 心身統一への道 その二 レベル1『流体・砂や水の体』 清流体術 心身統一への道 その三 ~心と体の仕組み~ 清流体術 心身統一への道 その四 ~心と体の仕組みと反応~ 清流体術 心身統一への道…

清流体術 その八  ~足首・膝・股関節のラインを通す~

前回は 運動や体術で最重要な 足裏で地球につながる感覚 を伝えてきました 今回は 足首・膝・股関節と下から順に伝えていきます とその前に 足裏感覚を養う為にいい訓練の仕方があります それは『足裏呼吸』です 足裏が 目や手の平になったと思って下さい そ…

清流テニス上達への道 その八 決定打スマッシュを覚えよう

みなさん ごきげんよう 今回はスマッシュの基礎を順に伝えていきます まずスマッシュとは 頭上高く上がったボールを直接コートに叩きつけて ラリーの最後の決定打になるものです バレーのスパイクや一番近いのは バドミントンのスマッシュですね グリップは …

清流体術 心身統一への道 その七 ~足裏から地球につながる~

今回から 運動に最重要な下半身の関節を開いていく プロセスや感覚を順に伝えていきます まず私達人間は二足歩行で誰しも歩きますが 実際に体重が乗る足裏の感覚を意識して 歩いている人はどれ位いるのでしょうか? 体術の基本は 足音を立てずに最も楽に速く…

清流テニス その七 ボレーはシンプルに

今回はやっとボレーです まずボレーとは ボールをノーバウンドでダイレクトに返す技術です グリップは基本 包丁と同じ握りの コンチネンタルグリップです 下半身の感覚がある程度開いていて しっかりフォア・バックの ストロークが出来るようになっていれば …

清流体術 心身統一への道 その六 ~骨を感知する~

心の透明化の次は体の透明化です 体を透明化して羽毛のように軽く扱うには 体中の骨を感知し 骨で肉体や運動を操作することです 骨の動きをつかむことを『コツ・骨』と言います 例えば一流の板前さんの包丁さばきであったり 能や歌舞伎などの美しい姿勢や動…

清流テニス上達への道 その六 ハーフボレーとライジング・フルスイングの一体化

久しぶりの更新になります 良かったらお付き合い下さい テニスで大事なのは 対応力であり一体感です 相手がどんなボールを打って来ても それに順応し 速い球も遅い球も 深い球も浅い球も 高い球も低い球も 重い球も軽い球も スピンやスライスなど様々な回転…

清流氣功 その二  『氣の内観』と氣づき

私はテニスや体術の上達の為に氣功を始めました 毎日 朝と夜の寝る前に氣の呼吸法を実践していくうちに 手の平や足の裏及び全身に氣の流れを感じるようになりました それと共に 次第に呼吸が深くなっていき 心も体も深いリラックスと安らぎ を感じるようにな…

清流体術 心身統一への道 その五 ~心を透明にする~

さて前回までの話で いかに心や意識の在り方が肉体に影響を与えるか 分かってもらえただろうか? その二で話した『流体・砂や水分の体』の進化した先は 心と体の透明感から生まれる『空気の体』である この体術レベル2にあたる空気の体になるには それなり…

清流体術 心身統一への道 その四 ~心と体の仕組みと反応~

今回は 具体的に心の反応が 体にどのような影響を与えているかを伝えていきます 私は若い頃 バスケやサッカーをやっていましたが 運動量や走行距離がそんなに変わらないのに あまり疲れを感じない時と いつもの倍位疲れる時があるのを何度も味わってきました…

清流体術 心身統一への道 その三~心と体の仕組み~

体術で軽快かつ滑らかに動くには 心も軽快でなければなりません これは呼吸とメンタル・体の反応でもありますが よく格闘技やスポーツなどで 【勝たなきゃいけない・負けちゃいけない】とか 【勝ちたい・負けたくない】 などの結果ばかりに意識が囚われてい…

清流体術 心身統一への道 その二~レベル1『流体・砂や水の体』~

体術で大切な要素は 自分の体をどう感じて捉えているかです 体の感じ方として 段階があり上達の目安になるので順に紹介していきます レベル1 『砂や水の体』 体術では力まずにリラックスして動くのが基本原則になりますが その感覚を磨くのに まずは自分の体…

清流体術 心身統一への道 その一~体術との出会い~

私は 若い頃から色々なスポーツや運動が好きで テニス・野球・サッカー・バレーボール・バドミントンにランニングなど 様々なスポーツや運動を同時にやっていました 若い頃は 運動の未熟さを身体能力や運動量と情熱でカバーしていましたが その頃から既に 世…

清流テニス上達への道 その五   ボールを体で感じる~下半身の安定と反応~

テニスに限らずスポーツには基本姿勢があります 自分は中学時代のバスケのフットワーク練習で バスケのディフェンスの姿勢を覚え それがサッカーのディフェンスにもそのまま応用が利き バレーボールのレシーブの基本姿勢につながり 野球の内野の守備にも役立…

索引   清流テニス上達への道 

清流テニス上達への道 その一 ラケットとボールに親しむ - masterwindのブログ 清流テニス上達への道 その二 ラケットに乗せて運ぶ - masterwindのブログ 清流テニス上達への道 その三 強打とカウンター 調和感 - masterwindのブログ 清流テニス上達への道 …

清流テニス上達への道 その四   強打をマスターしよう

三つの力 体重移動 回転 地球の反力 ストローク強打する為の三つの力をじっくりと伝えていきます その一 体重移動や重心移動で ボールにパワーを乗せる ボールに対して後ろから前方にパワーを乗せていきます 体重移動とは 自分の体重や質量を丸ごと移動 して…

清流テニス上達への道 その三   強打とカウンター 調和感

体全体で打つ テニスのストローク {ワンバウンドで打つフォアハンドやバックハンドのこと} には 大きく分けて二種類の打ち方があります 相手のボールが弱くてしっかり構えて打つ余裕があるなら しっかりと自分のスイングで強打し {腕で振らないで体全体で…

清流テニス上達への道 その二   ラケットに乗せて運ぶ

乗せて運ぶ テニスの基本中の基本になるのが ラケット面にボールを乗せて運ぶ感覚です ゆっくり優しく打つのも しっかりと強くボールを潰して打つのも ラケット面に乗せて運ぶ感覚の延長です 手の平でボールを打つ{運ぶ}感覚をまず覚えて はじめのうちは …

清流テニス上達への道 その一    ラケットとボールに親しむ

ボールリフティング まずは テニスの基本になるラケットの扱いに慣れよう ボールリフティングで ラケットの網{ガット} の中心で捕らえた感触を味わってみる ガットの真ん中{スイートスポット}で捕らえれば 軽くボールは飛ぶし ガットの端っこでとらえる…

第21話 光の粒が教えてくれたこと

勇敢なる旅人よ 今回は 私自身が氣や波動(はどう)・オーラの世界 に入るきっかけになった出来事を話していこう ある日 ふと目を覚ますとカーテンがゆらゆらと揺(ゆ)れていたのだが よく見るとカーテンの外側に光が揺(ゆ)れているのが見えた 当時すでに氣…